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SWS震電再来近し!

こんにちは、ホビースクエア立川です!

最新作『Ta152-H1』の話題で持ちきりな
このところ、今一度第一弾である震電を
振り返って復讐してみましょう。
英語で言うとリベンジ。
ちなみにリベンジといえばイギリスのR級戦艦の
1つですね。



本体フレームを中心に、発動機・コックピット・
機関銃を搭載し、最後に外版を取り付けるSWSなら
ではのスタイルは、見た目からは考えられない
ほどの組み立てやすさや塗りやすさの工夫に
満ち満ちています。

その震電ですが、ご予約が今回も非常に多く、
お渡しはご予約をすでにいただいたから順次
お渡しとなります。

店頭分を待ちきれないという方は、ぜひご予約を
お申し付け下さい。まだ間に合います。

さて、SWSの魅力は、『あたかも実機を組み上げる』
かのように完成させられることにあります。

本物の飛行機を、プラスチックに置き換えた
だけで、1パーツ1パーツを実際の飛行機のように、
しかも分かりやすく組み立てやすく構成しています。


タイヤのゴムの部分は別パーツとして、マスキングの
手間をなくし、質感の差を出しやすくなっています。

30ミリ機関銃は、実機と同じように斜めにして
取り付け。調整金具の取り付け作業はまさしく
実機の取り付けと同じ感覚です!




発動機も、延長軸ともども大掛かりなスケールのものが
搭載されていますが、これが接続用のフレームによって
懸架(いわば宙に浮いたような状態)で接続されて
いるのは、作っていて、また完成後も見栄えしますし、
外版を取り付けた後でも主脚カバー部分からちらっと覗く
ディテールは圧巻です。







それにみなさん、コックピットブロックの塗装や
組み立てに悩みませんか?
塗装してから組み立てるのか、組み立ててから塗装
するか、そしてマスキングはどうするのか・・・

しかし、SWSは、ブロックごとに組み立てなので
コックピットを組み立て塗装した後、同じく
塗装した外版を取り付けるだけでOK!




それだけではありません。
私の大ッ嫌いなキャノピーのマスキングが
不要なのです!なぜなら専用マスキングシートが
付属しているから!




あの端っこに転がっているパーツ・・・
普通に塗ると考えるとついつい手が
止まってしまうところです・・・


そして忘れてはいけないのがアフターパーツの
数々。









こちらもただいま注文を承っています。
お気に入りの物がありましたら、ホビースクエア各店や
ショールームにてご予約をお願いいたします。

それでは今日はこの辺で!

然らば御免!
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