よく出来た情景だけでなく、モーターによるペラの回転まで、手の込んだ作品です。ペラも実際に延長軸で伸ばして駆動させる事で、実機に起きたであろう問題点も実感できる所がまた素敵です。実際の震電は一切カウンタートルク対策がされていなかったそうで、その操縦の困難さが目に浮かびます。そんな事も自然に口をついて出るような「らしさ」にあふれています。
箱絵を再現されるとは!箱絵の構図などに非常に思い入れの高かった当社の司令官が喜んでおりました。しかし、大阪のモデラーさんはシズルモデリングをされる方が多いですね。何故に?
まだ完成は遠いのでとりあえず・・
ぜひ完成させてまた持ってきてください!お待ちしております。
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