商品仕様

■スケール:
1/32スケール
■商品仕様:
プラスチック製インジェクションモデル
※要接着剤 / 4色成型予定
■パーツ総数:
252点
■サイズ:
全長:305mm / 全高:123mm / 幅:347mm
■発売日:
2010年1月15日発売
■備考:
写真は開発中の試作モデルです。
本製品の組立には接着剤が必要です。

 

■価格:¥7,800 (税込 ¥8,190)


<ボークスウェブサイトストアで購入>

<テストショット見参!開発好調!>
現在、試作0号機を元に軍部からの要求性能を満たすべく、不眠不休での開発が行われている。

海軍の命により九州飛行機が敵の長距離爆撃機に対する迎撃用として試作開発した十八地試局地戦闘機で、非常に人気の機体をプラスチックモデル化。

「何者も、この開発を止めてはならぬ」

大戦末期、激化する戦況の中、敵重爆撃機に対する「切り札」となりうる迎撃戦闘機の開発が急がれた。 九飛最高の技術開発陣に課せられた命題こそ、このエンテ翼。30mm機銃を機首に4門集中という奇想天外な構造をもつ「震電の実現」だった。

 

 

株式会社 造形村