


■価格:¥7,800 (税込 ¥8,190)
<テストショット見参!開発好調!>
現在、試作0号機を元に軍部からの要求性能を満たすべく、不眠不休での開発が行われている。

海軍の命により九州飛行機が敵の長距離爆撃機に対する迎撃用として試作開発した十八地試局地戦闘機で、非常に人気の機体をプラスチックモデル化。
大戦末期、激化する戦況の中、敵重爆撃機に対する「切り札」となりうる迎撃戦闘機の開発が急がれた。 九飛最高の技術開発陣に課せられた命題こそ、このエンテ翼。30mm機銃を機首に4門集中という奇想天外な構造をもつ「震電の実現」だった。
