SWS 1/32 scale キ45改丁 屠龍 SWS 1/32 scale キ45改丁 屠龍 SWS 1/32 scale キ45改丁 屠龍 SWS 1/32 scale キ45改丁 屠龍 SWS 1/32 scale キ45改丁 屠龍 SWS 1/32 scale キ45改丁 屠龍
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商品仕様

スケール
1/32スケール
商品仕様
インジェクションプラキット
(グレー・クリア2色成型)
パーツ数
パーツ数:560点
「キ45改丁(後期生産型)」、「キ45改丙、丁(体当たり特別攻撃隊)」の2種から一つ選んで組み立てられます。
発売日
2018年12月22日
価格
¥ 13,000(税別)
取扱店
全国のボークスSR秋葉原ホビー天国ホビースクエアボークス通販隊ウェブストアSWSフレンドショップ
2018年12月22日発売!
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SWS屠龍シリーズ第一弾!!
1/32 屠龍 キ45改丁の3大ポイントとは!

1. 第一弾は丁型で!!
第一弾は「丁型」と「丙/丁型体当たり機」を再現可能! 装備の選択と再現の楽しさを、日本機ファンのあなたに!

2. フォルム重視!!
美しい曲線に囲まれた、外観の特徴を忠実に再現!! 機首、キャノピー周り、胴体のねじれるような面構成は圧巻!

3. スミソニアンに唯一現存する実機を徹底取材!!
「ホ5」上向き砲も、その懸架方法や給弾、排莢構造まで組み立てながら探究できる!


  • まさに「一心同体」
    悲運の複座戦闘機「屠龍」のコックピットとは
    胴体内燃料タンクの搭載や、胴体下面機銃の弾丸装填操作の必要性などの理由から、必然的に前後離れて配置された座席。その設計から同乗するパイロット同士のコミュニケーションは難しかったと思われる。様々な武装は二人が分担して操作。前席は機首武装・胴体下面武装・上向き砲の射撃を担当。後席は旋回機銃の射撃を担当する。本キットでは体当たり機再現のため、後席武装を外した際の後席覆いも立体化。しかしながら、実際には前後二人が搭乗した状態で特攻が行われたこともあると言われている。常に二人体制で出撃し、生死を共にしてきた「一心同体」を表すのだろうか。SWSキットを組み立てながら、その心情に思いを馳せられたい。
  • 詳細再現
    された双発エンジン「ハ102」とその冷却構造にご注目。
    SWSキットでは、「瑞星」の名で主力エンジンとして多くの海軍機に搭載された三菱製空冷複列星型14気筒エンジン「ハ102」と、エンジンナセル内部構造を詳細再現。ナセル下面に装備された二種のインテークや、冷却構造の一端を担うと思われるナセル側面穴まで再現し、丁型から改修された推力式単排気管も抜かりなし。ナセル内部構造から吸排気の流れを読み取ることで、その冷却構造まで徹底解明した。住友ハミルトン製油圧式恒速3翅プロペラは全金属製で直径2.95m。そのブレードは意外にも繊細な印象である。また、スピナー先端の始動車連結軸にもご注目。そっと目を閉じれば、始動車によるエンジン起動シーンが鮮明に思い描けるのもSWSキットの醍醐味。
  • 天まで昇り、龍を屠る
    「屠龍」の持つ豊富な武装バリエーションを完全再現
    機首、胴体下面、後席、胴体上面など、豊富な武装を懸架方法や給弾、排莢構造まで組み立てながら学べるのもSWSの真骨頂。「屠龍」と言わしめる最も特徴的な武装でB29撃墜の立役者でもある機首武装「ホ203」は、数少ない資料から徹底考察し、胴体隔壁やコックピットフロアに接続される独特の懸架方法まで忠実に再現。胴体上面の「ホ5」上向き砲はスミソニアンに唯一現存する実機胴体を徹底取材することで、その懸架方法や給弾、排莢構造まで詳細に再現。本キットでは最後期の丁型および丙/丁型体当たり機再現のため、胴体下面の「ホ3」および後席「98式旋回銃」は非搭載となる。各型の違いを組み立てながらじっくりと味わい尽されたい。
  • 無事帰還し、再び大地に降り立つために
    複雑怪奇な降着装置の構造に迫る
    「屠龍」の基本構造は肋材も桁も多い実に日本機らしい設計。主翼はトラスガーター状の変わった主桁を採用し、中央と左右の外翼で分割された3ピース構造となる。さらに胴体断面の4隅にロンジロンを配し、全体の強度アップが図られた。実機ではまず胴体と中央翼を組み立て、その後で外翼を結合したと思われるが、SWSキットでは組み立てやすさを考慮し、主翼桁は一体化とした。さらに、特殊なフレーム構造の主脚周りにもご注目。ナセルに対してまっすぐ後方に格納される主脚柱の回転軸は、上半角に平行では無く地面と平行で、作動方法は油圧式。一見複雑怪奇な主脚周りだが、角度や強度まで熟考されたパーツ構成はSWSキットの真骨頂。ぜひご堪能ください。

 

SWS 1/32 屠龍 キ45改丁 ロングノーズ後期生産型の特徴とは!
1 屠龍は、川崎航空機が開発および製造した大日本帝国陸軍の双発戦闘機である。大型機の迎撃に威力を発揮し、終戦間際まで本土防衛戦闘で大活躍。本キットではその最後期である丁型および丙/丁型体当たり機を再現可能。
2 一見シンプルな外観形状は、実際は各部が複雑かつ有機的な形状で構成される。特に機首、キャノピー周り、胴体上・下面、胴体前・後部のねじれるような面構成は見所。SWSキットではこれら外観の特徴を余すことなく再現。
3 武装のバリエーションも豊富で、大型の機関砲を積極的に採用。甲・乙・丙・丁の4種類が存在した。SWSコンセプトに基づき、武器ごとに工夫された懸架方式を詳細に再現。哀悼の意を表し、「体当たり機」も再現可能とした。
キ45改丁(後期生産機)

■本キットは「キ45改丁(後期生産機)」、「キ45改丙、丁(体当たり特別攻撃機)」の2種から一つ選んで組み立てられます。


SWS 1/32 屠龍 アフターパーツ

SWS13-F02
屠龍 着座パイロットセット

  • 仕様:レジン製キット
  • 商品内容:前席パイロット×1、後席パイロット×1
  • 価格:¥3,400(税別)

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2019年3月23日 発売

SWS13-F01
屠龍 通常姿勢着座パイロット

  • 仕様:レジン製キット
  • 商品内容:前席パイロット×1
  • 価格:¥1,800(税別)

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2019年3月23日 発売

SWS13-M04
屠龍 インテリアセット

  • 仕様:エッチングパーツ
  • 商品内容:計器盤、シートベルトなど
  • 価格:¥2,000(税別)

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2019年3月23日 発売

SWS13-M03
屠龍 バレル&ピトー管セット

  • 仕様:挽き物パーツ
  • 商品内容:ピトー管、ホ203 37mm機関砲、ホ5 20mm機関砲、ホ3 20mm機関砲、ホ103 12.7mm機関砲、九八式旋回機関銃
  • 価格:¥3,000(税別)

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2019年3月23日 発売

SWS13-M02
屠龍 自重変形タイヤ

  • 仕様:レジン製キット
  • 商品内容:主輪×2、後輪×1
  • 価格:¥1,400(税別)

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2019年3月23日 発売

SWS13-M01
屠龍 メタル脚柱

  • 仕様:真鍮製キット
  • 商品内容:主脚柱×2、尾脚柱×1
  • 価格:¥3,200(税別)

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2019年4月6日 発売

SWS13-C01
屠龍 カラーセット

  • 仕様:ファレホカラー
  • 商品内容
    71013(MA013)イエローオリーブ
    71040(MA040)バーントアンバー
    71043(MA043)オリーブドラブ
    71045(MA045)セメントグレー
    71057(MA057)ブラック
    71063(MA063)シルバー
    70911(MC022)ライトオレンジ
    70880(MC113)カーキグレー
    71199 エアブラシクリーナー
  • 価格:¥ 2,800(税別)

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造形村コンセプトノート

造形村コンセプトノート SWS No.Ⅹ 屠龍

  • ページ数:カラー64P
  • 対応言語:日英両対応
  • 価格:¥ 1,000(税別)

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2019年3月23日 発売

 

SWOP 1/32 ジオラマベース

SWOP 1/32 ジオラマベース12
松戸基地

  • 仕様:レジンキャスト製 / 塗装済み完成品
  • 商品内容:ジオラマベース×1
  • 価格:¥ 2,000(税別)

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※航空機とホビーベース(木製)は別売りです。

SWOP 1/32 ジオラマベース11
小月基地

  • 仕様:レジンキャスト製 / 塗装済み完成品
  • 商品内容:ジオラマベース×1
  • 価格:¥ 2,000(税別)

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※航空機とホビーベース(木製)は別売りです。

 

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