IPMSテルフォード
造形村ブースにお越し頂きありがとうございます!!

オヤジブログNo.047 番外編IV IPMSテルフォード2013

- 目次 -
■SWSの新キットいよいよ発表!
■2013年IPMSテルフォード会場参加報告
■年末イベントのご案内

■ほらほら噂は本当だったでしょ! 双発機、兄弟による開発、そしてオーストラリア原住民のアボリジニが狩りに使用するブーメランの形に似ている。ときたら、もうこいつしかありませんよね。

 そうです!ついにあなたと私の長年の夢の一つがとうとうSWSキットで実現してしまうのです! He219ウーフーに続くドイツ空軍の最終兵器「Ho229ホルテン」にどうぞご期待ください。
目下、最終工程である金型の製作に突入! 日夜、開発チームの奮闘が続いております。 わたしも一部のテストショットを見たのですが、その内容たるや! きっとあなたのご想像通りの出来映えで完成するものと信じております。 もうすぐです! もうすぐあなたの手に「ホルテン」が着陸するのです!!

また、この機種名を当てるクイズに見事当選された方々には、お約束通り、キットが発売され次第、いの一番に賞品としてこのキットをお届けいたします。
どうか今からその瞬間を楽しみにお待ちくださいね。
いつもながらの凄い内容のキットですぞ!

第8弾 機種名クイズ当選者発表!
■ベルギーにお住まいのHaroulaさん
■埼玉県にお住まいの秋池さん
にホルテンキットをそれぞれ一機を発売と同時にプレゼントさせていただきます!!おめでとうございます!!

また、ホルテンの攻略本は、ドイツはハンブルクにお住まいのFrederikさんと、イギリスはRiseEastにお住まいのJohnさん、そしてアメリカはカリフォルニアにお住まいのJohnさんの3名様に攻略本の発行後、プレゼントさせていただきます。おめでとうございます。

■またこちらはその次の新製品Do335のパッケージ用イラストです。
 これも今回の会場での発表とさせていただきました。
英国の航空機図面の第一人者であるベントレーさんの図面を元に、開発メンバー自らがスミソニアン博物館にて実機取材を細細部まで徹底的に敢行!!
目下、私の夢をそのままにプラスチックモデル化とするべく大奮闘中です!!
いやはや、今の私は嬉しくて胸の高鳴りを押さえるのが精一杯です!!

 早く欲しいいい~~~~!!

 無論、単座型、複座型両方の開発が進行中です。勿論ドイツ機ファンのあなたなら両方ともに3機ずつのコレクションを考えていますよね?
あなたにふさわしい内容でお届けいたしますからどうぞお楽しみに!!

私はひとまず、輸送用の段ボールケース一杯。12機をコレクションいたしますぞ! え?これ以上、何処に置くのか?ですって?
そんなものあなた、気合いですよ気合い! 保管場所なんてどうにかなるものですぞ。 このキットの実物こそ、20年、30年後のモデラーへの何よりのメッセージになるのですから。


SWSファンの皆さんこんにちわ。

ここ日本の京都では、すっかり山々の紅葉もすすみ、頬をなでて行く晩秋の風もどこか初冬を思わせる冷たさとなってきましたが、皆さんにはお変わりなくお過ごしでしょうか。

今年も造形村は、英国で開催のIPMSテルフォードに驚きのキットや新製品情報を両手にいっぱい抱えながら参加を致して参りました。
さてさて、いつもながらの盛況なイベントの中に、造形村が残してきた話題とその足跡とは。

そのご報告と、SWS開発チームの会場での活躍を写真でご紹介いたします。
何かと気ぜわしい年末のひとときですが、IPMSテルフォード会場の興奮と雰囲気をどうぞお楽しみください。

時は2013年11月6日早朝。SWS開発チーム5名は京都駅午前6時45分発「はるか」にて、いよいよ英国テルフォードに出発です。
ここから関西空港まで約1時間半。
そして中東ドバイを経由して、一路ヒースロー空港を目指して機上の人となるのでありました。

ところで私はどうしたって?

そうなんです。今年のテルフォードに私は不参加です。
実は私の航空券やホテルの宿泊費など一切合切を英国の航空機博物館の取材費に宛てようということにしたのです。

さて、そんな私めを抜いて、身も心もお気軽な開発チームの5名様が一体どんな活躍を見せてくれるのでしょうか。
皆様とご一緒に覗いて見たいと思います。

おっと~!早くも会場に到着か!!

いつもながら開場前の風景はどこか殺風景なものですねえ。
まだブースには誰も来ていません。

それもそのはず、今日は開場の前日です。
そしてこの時点では、もうすでに造形村のメンバーは全員で、計画していた航空機博物館の実機取材を完了していたのです。

取材って? それはまだ内緒です!!

さあ~て!いよいよブースの準備開始です。開発者Tとクリスが展示用テーブルに赤い布を引いて行きます。その向こうではメンバーが段ボールの開梱手順の確認をしています。ご覧の通り結構な物量ではあります。

着々と作業は進むのですが、まだまだ先が見えては来ない。この辺のところがチームの頑張りどころです。時差ぼけも加わってかなり疲れが見えています。がんばれKとクリス! ところでクリス、そのマフラーは暑くない?

こちらは開発者T。1/32 He219ウーフーの完成展示品の準備です。去年この開場に持参したときにはまだウーフーは試作品の状態でしたが、とうとう新発売を終え、この日初めて会場販売が出来ました。
それにしても双発機ですもの、迫力がありますね!

おっと!こちらは日本海軍の戦闘機パイロット達による作戦会議か?
いやはや良く出来た1/32フィギュアが帝都防空戦の一コマを見事に表現しています。背後に見える「雷電」もこの会場で初お目見えで。日本機ファンの皆様お待たせいたしました!

そしてこちらはもう一つのミーティング風景。飛行帽を脱ぎ、リラックスした雰囲気の中で、海軍パイロットの彼等はどんな作戦を練っていたのでしょうか。 機体のコレクションと合わせてこれらのフィギュアのコレクションもお楽しみください。

SWS雷電のエンジンに取り付き、整備にあたる二人の整備兵もフィギュア化が実現。 造形村キットならではの「物語」のあるコレクションをぜひどうぞ。 当然このテルフォード会場でも大きな関心を集めていました。

ほっと一息。いよいよ開場前日の準備もほぼ完了のようです。この時、時刻は午後7時45分とあります。朝早くからここまでみんなご苦労様!
このブースの仕上がりなら、きっと来場者の皆さんも喜んでくれることでしょう。 さあ、早くホテルに帰ってディナーを取ってください。

そして開場当日の朝一番!!
なんと来場者もまだ入れない時刻なのに、早くも造形村のブース前にはながあ~い行列が出来て居るではありませんか! もしかして!? などと疑念を挟む余地など無い静かで熱いファンの吐息が聞こえてきます。「早く販売をしろ!」はいはいもうしばらくの我慢ですよ!

なんと!行列一番乗りのあなたは「雷電」と・・・!! 両手に持ったSWSキットが眩しい光を放ちながらレジに持ち込まれます。いやはやお待たせを致しました。最新のSWSキットをどうぞお楽しみください!
実に男前なオヤジさんの笑顔に私まで嬉しくなって来ますぞ!!

おっと!あなたは32ウーフーに決定ですね! これは素晴らしい出来映えをお約束いたしますぞ! さすがは良い買い物をねらって行列までしていただいたかいがありました。ほどなくウーフーは持参した数量が全て売り切れとなってしまったそうです。 お届け出来て良かったです!

いよいよ造形村ブース内が満員となって、身動きすら出来ない状況となってきました。皆さんはるばる日本から開発者達自らが持ち込んだキットやパーツ、攻略本など、珍しい物に興味津々です。 そうなんです。
この場で直接聞く皆さんからのご希望やご意見ほど彼等を振るい立たせるものはありません。 なにしろ応援やら励まし、そして中には厳しい意見まで! 皆さん本当にありがとう!!!

なんですか!!もしかしてあなたがモデルエアプレーンインターナショナル誌にSWSスカイレイダーのレビューをしてくださったジョン・"ティガー"・ウィルクスさんですか。
いやはや素晴らしい腕前による完成作品をご披露いただきありがとうございました。あなたのような方にSWSキットがお届け出来て本当に光栄です!これからもSWSキットをどうぞよろしくお願い致します!

そしてアランさんご夫妻もご来場に!今回はなんと私へのお土産に本場のウイスキーを頂いちゃいました。アランさん本当にありがとう!!毎晩あなたとテルフォードを想像しながら夫婦二人で楽しんでいます。ここだけの話し、実は私の家内もウイスキーの水割りが大好きなんです。だから2倍の早さで無くなってしまいます。(涙!)

おう!!将来が楽しみなお二人の目にウーフーの攻略本と造形村パンフが入りましたね! 実は私も幼少10才の頃、まだ小学生だった頃から飛行機ファンだったのですよ。新聞配達や牛乳配達のアルバイトをしてキットを買ったものです。 君の手にウーフーの攻略本が有るのを見て私は遠く日本から喜びと感動の涙を流しています。ありがとう!!

そしてあなたはなんと!32と48スケールのダブルで震電をゲットですな!実にお目が高い!! きっとこの二つが、あなたのスケールモデルへの感慨を決定的に変えて行きますぞ! スケールモデルの新世界へようこそ!!

やりましたね! SWSウーフーを手にしたあなたには、あなたが未だかつて経験したこともないようなスケールモデル本来の醍醐味が待っていますぞ! 例によってこのSWSキットには、エンジン、コックピット機体構造は勿論、正に実機を組み立てて行くかのような工程がそのまま楽しめてしまうのですから!

こちらはもはやIPMS名物となった?造形村リクエスト投票の抽選会です。今回もまた箱一杯に航空機モデラーの夢を詰めた投票がありました。
皆さん本当にありがとう!! 私も一枚一枚、全ての投票を拝見。皆さんの夢を確かめています。 楽しい希望の数々に感激です!

SWSキットやTシャツ、攻略本や缶バッチまで、様々なSWSの賞品が当たる抽選に早くも参加者はのりのり! 開発者Kによる質問にも歓声と挙手で応えてくださったそうな!皆さんやる気満点です! ああ~あ!私もこの場にいたかったなあ~

おお~~!!やったね~~!! なんとSWSウーフーに当選のファンが感激のハグを開発者Kにぶちかました瞬間です! そりゃあ嬉しいですよね!!わかりますよあなたの気持ち。 なにしろもうこの時点では売り切れとなってしまった32ウーフーが当たったんですものね!

見事!今年のテルフォード会場にて大当たりの当選者全員による記念写真。
なんだか皆さん本当にこのイベントを楽しんでいますね~。会場でのこの幸運が今年いっぱいあなたの上に続きますように! そして来年こそはこの中にあなたの姿がありますように。 今から豪華賞品を準備しておきますね!

こちらは当日会場にて配布した「造形村の会社案内パンフ」です。
開発コンセプトから、開発工程、そしてSWSキットの紹介などなど遠く日本から全世界の飛行機モデラーに向けて製作した物です。随分多めに用意したのですが、あっという間に無くなってしまいました。
次期新製品の1/32Ho229ホルテンのイラストが印象的だったのでしょうか。

そしてほら!これがこの会場にて初お目見えとなったSWS1/32「Ho229ホルテン」のラピッドプロト原型です! 全幅で優に500㎜を越える、異様とも言えるこのユニークな航空機の姿が、あなたの飛行機コレクションに与えるであろうその衝撃と意義と驚きとは!!??

まさしくこの瞬間!SWSキットならではへの期待感と興奮が、会場中のファンの目に焼き付くこととなりました。

いやはや、それにしてもホルテン。不気味な形態ではありますな!

翼?それとも胴体? ともかくその皮を一皮むけば御覧の通り、期待に違わぬ先進の機体構造が露わになる!! もはや当時の航空機の常識では計ることの出来ない異様、混沌、いや不気味な姿とでも表現するしか他にはありません。
更に信じられないことに、これが、この飛行機が、絶望的な戦局を打開するために、ドイツ空軍最後の戦闘機として本当に製作されていたというのですから正に驚き、まるでSF世界の出来事のようです。
当然造形村がこの機体を手がける事に当たっては、SWSキットの流儀にしたがって、今もスミソニアンに現存するホルテンのありのままの姿に1/32スケールにて、徹底的に再現いたします。 どうぞお楽しみに!!

そしてSWSキットに更に素晴らしい価値を与えてくれる「真ちゅう挽きモノ」の製造メーカーの代表ピーターさんにも再会です。
32震電からHe219ウーフーの各装備の素敵な真ちゅうパーツはこの人の手作りです。これからもSWSをどうぞよろしく!

こちらはラドゥーさんだ。SWSキット開発にさまざまな助言とアイデアをいただいています。テルフォード会場でも次期キットに対する貴重な意見をもらいましたよ。これからもどうぞよろしく!

そしてスティーブさんも造形村ブースに足を運んでくれました。この人はSWSに物語を与えている素晴らしいフィギュアのスカルプターです。
今はHe219、Ho229、そしてDo335その他のフィギュアが進行中です。これからもどうぞよろしく。

名残惜しさ半分。 心地良い疲労感半分。 2日間にわたった今回のIPMSテルフォード会場にもいよいよ終了の瞬間が迫ってきました。スケールモデラーやファンの笑い声で華やかだった会場には、早くも来年の期待を残してまるで海の潮が引くように静けさが戻ってきました。 心なしかNの顔にも安堵の顔が見えます。 はるばる英国までの遠征、本当にご苦労さまでした。

とうとう閉会の瞬間、そして撤収作業終了の瞬間がやってきました。

日本の本社に向け、ブース設備返送の荷造りも完了。 後は一路帰国あるのみ。

造形村ブースにお越しいただけた全ての皆様、そして本当にSWSキットをお買い上げいただけた皆様、本当にありがとうございました。
あなたのおかげで造形村は、抱えきれないほど多くの収穫と教訓とそして心からの感動を得て無事に帰国することが出来ました。

これからも造形村一同、自らの夢を皆様の夢と本気で捉え、更に素晴らしいスケールモデルの製造販売を実現してまいります。
どうかこれからも造形村のSWSキットをよろしくお願いいたします。 完


12月22日(日)東京ビッグサイトにて
ボークス ジョイントフェスティバル いよいよ開催迫る!!

→ 会場マップダウンロード [pdf 約1.9MB]

ボークス創業40周年を記念! オリジナルガレージキットから工具用品まで、懐かしのあの完成作品達が会場狭しと勢揃い!!
更に!「メモリアルミュージアム」としてドド~ン!!と当日の会場に一挙大公開です。

ほらほら見てください!! ボークスの本社会議室に弊社が開発発売して来たオリジナルガレージキットの完成作品がジョイフェスイベント参加に向け、その準備のために一堂に大集合です!!
ぜひ当日の「ボークス メモリアルミュージアム」にてお楽しみください!

怪獣有り、フィギュアあり、そしてメカモデルからタンク、航空機の数々まで、なんと大小合わせて約4000点の作品の中から、ジョイフェス会場の特設ブースにて展示する作品を選び、修復しているところです。

ひょっとしたら、あなたのコレクションの中にもこれらの中のひとつが紛れ込んでいるかもしれませんね。レジン製の航空機なら1/48でHe100、He219、He162、I-16、などなど懐かしいモノもありました。
残念ながら今回の出展にこれらの機体は有りませんが、SWSキットの完成品が展示されます。 ホビーのカテゴリーこそは違えども、コレクションや工作、そしてその存在の意味や意義を楽しむのはみんな同じです。

どうかボークス創業40周年の記念イベント「メモリアルミュージアム」の圧倒的な展開をお楽しみください。
入場は無料です!!

怪獣あり、フィギュアあり、飛行機からタンク、そしてボークスドールの数々まで一挙に勢揃い!
シニアファンから現役のモデラー、ホビーファン、SDオーナーまで必見の価値ある展示にご注目!!

勿論、SWSキット他SRS鉄道模型も会場特別展示、大販売が行われます!!

ボークス創立40周年BIGイベント JOINT FESTIVAL -ジョイントフェスティバル-

■開催日
2013年 12月 22日(日)
■一般開場時刻
12時~18時
■会場
東京ビッグサイト 東4・5・6ホール
■入場
入場無料
【イベント内容】
  • ○ スケールモデルフロンティア(コンテスト、工作教室他)
  • ○ 会場特別販売コーナー
  • ○ ホビーラウンド&ブロッカーズ甲子園06開催
  • ○ レールエキスポ&レイアウト教室開催
  • ○ ドールズパーティー&ディラーブース大展開
  • ○ その他ボークス創業40周年記念行事

特報!!! SWS完成作品会場オークション!!!


なんと!!
飛行機モデラーにはメタルワークの神業師の小林直樹さん出品のSWS「ウーフーの総メタル張り完成作品&ベース付き」がオークションモデルとして登場です!!

メタルワークの神業師「小林直樹氏」による、世界唯一の「メタルウーフー」が完成!!
記念オークションとして提供されます!
その余りにも見事な完成度に、見るだけでも嬉しくなってきます。

この迫力!この重量感!そしてこの実物感を直に見ていただけないのが実に残念です!!
なにしろそこはあの小林さんの手による神業師の仕事ですもの万事抜かりなど有りません! 勿論、外板ごとに反射係数の異なるメタルシートを複数種使用。一枚一枚、正に神業としか言いようのない言わば職人技の局地とも言えるレベルにて完成しています。

製作日数32日間! 実動工作時間320時間! その他磨き仕上げ作業一式。
更に自身の製作による専用ベース付属!などなど小林直樹氏の持つ、経験と技術、その卓越無比の感性でなければ決して到達は出来なかったであろう究極の完成度が見る者を圧倒します! ぜひ会場にて、あなた自身の目で、このメタルウーフーの実物を御覧いただければとおもいます。

内部工作も全て小林さん自身の手による完成度が見ものです!
本作品のベースキットとなったのがSWSウーフー故に、エンジン他、機体内部の工作なども全て見事なまでに実施。エンジンパネル、カウル、ガンパック、その他主翼上面のガンパネルも取り外して内部を観察することが出来ます。
この小林ウーフーを見事落札するのは一体誰なのか!??息を殺してその結果を待ちましょう!

→ ジョイントフェスティバル「VOLKS ONE FOR ALL」ホビーラウンド チャリティーオークション

2度と手に入らぬであろう、このウーフーを落札するのは一体誰か!??

ぜひ今年のホビーライフの締めくくりとして、あなたのジョイフェスご来場をスタッフ一同心よりお待ちいたしております。

尚、更に詳しいパンフやご案内は、日本全国のボークス店舗またはWebでもご入手いただけます。
お気軽にお問い合わせください。

→ ジョイフェスガイドブック販売ページ
(ボークス ホビー天国ウェブへ)


以上、今回のブログはいかがでしたでしょうか。

お楽しみにされている本ブログ連載中のSWS雷電のその後ですが、次回のこのブログでその進行をお知らせいたしたいと思います。

その日まで、皆さん風邪など召されませんように。くれぐれもお身体大切にお過ごしください。

ではまた!!

造形村 代表 重田英行

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■1/48 震電
インジェクションプラキット(グレー・クリア2色整形)
パーツ数:123点
発売:発売中 [商品購入]
価格:¥ 4,800(税別)

■1/48 Ta152 H-1
インジェクションプラキット(グレー・クリア2色整形)
パーツ数:未定
発売:2014年予定
価格:未定


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