
以上のボークスであなたからのご注文をお待ちしております。 |
■期間内にご注文の場合お一人につき一枚、素敵なSWSステッカーをプレゼント致します。
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この絶好のチャンスを絶対に見逃さないでくださいね!!そして、もしかしてまだ迷っておられるあなたのために、今日はP-51Dのランナーパーツを中心に、SWSマスタングキットの詳細をご案内いたしましょう。 更に、P-51Dキットと同時に発売予定のディティールアップパーツの数々もご案内致しまします。 |
また、お待ちかねのコンセプトノートでは、これ一冊さえあれば、難解なあの「メタルワーク工作」が完全にマスター出来てしまうとと言うスーパーテクニックの公開、伝授のオンパレードですぞ。 P-51Dファンも、またそうでない方も、メタルワーク工作の技法は、将来必ずやあなたの財産になるものです。どうかこの超絶内容の工作案内書が絶版になる前に、必ず手に入れておいてくださいね。 |
A、Bランナーにプロペラ、エンジンパーツを集約しています。 | |
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ランナーCにはコックピット周辺と胴体の骨格、ランディングギアなど。 | |
ランナーDは見応え、作り応えがありますぞ! | |
ランナーEには胴体の左右外板パネル、増加燃料タンク、そしてエアフィルター点検パネルなどが。 ランナーFにはドーサルフィンタイプの垂直尾翼、胴体後部、そして主翼前縁部が、中央左には後方警戒用レーダーのアンテナが見えます。小さなパーツにつき、加工にはくれぐれも注意が必要です。 | |
ランナーGには機銃点検パネル、車輪格納パネル、そして胴体エンジンカバーが。 マスタングはこの部分、難解な胴体曲面をどのように再現出来るかが勝負ですね。流れるような曲面がプロペラスピンナーとつながって、素晴らしい造形美を見せてくれます。水平尾翼、主翼のフィレット部分もスムーズに解決します。 | |
正確な平面形に詳細彫刻されたランナーHの主翼パーツは一発抜きで成型。 これでマスタングの主翼上半角5度が誰でも正確に再現出来ます。また層流翼の特徴も忠実に再現。世界最優秀戦闘機の魅力を余すところ無く実感することになります。ちなみに機銃の点検パネルは前方パネルのみが上方に開口、後方パネルやその横の長方形の弾倉パネルは着脱方式を忠実に再現しています。 | |
![]() ランナーI には左右の胴体機首部分、胴体中央部が。そしてランナーJ には胴体上部キャノピー基部が集められています。 ここはけっこう目立つ胴体部分です。パーツの切り出し工作には十分な注意が必要です。慎重に慎重に! 良いニッパーを使用して、パーツぎりぎりではなく、少し余裕を持たせて切り離し、ナイフ、ヤスリで微調整してくださいね。 | |
ランナーKとMには3種類から選択式のキャノピーが、ランナーLには各種パイプが成型されています。 特にキャノピー後部パーツはバブルタイプの膨らみの再現のため、どうしても部品の中央に金型成型上のラインが入ってしまいます。極細のペーパーでラインを取り去り、コンパウンドにて磨き上げれば美しいキャノピーが完成します。 | |
造形村オヤジから皆さまにお願いここで私から皆さまにアンケートをいただきたく思います。ぜひ、お気軽にあなたのご希望をお聞かせください。 私の好みでSWSキットは、ランナーの成型色をグレー、黒、そして銀色の3色で成型してお届けしてきました。 が、賛否両方の考えがあることを知りました。そこでSWSキットのファンであるあなたにお尋ねいたします。 下記メールアドレスまで、あなたの希望をA、B、またはその他で聞かせて下さい。
■アンケート回答送信メールアドレス:sws_dept@zoukeimura.co.jp あなたの夢は、私の夢でもあります。ぜひ私までご希望をお聞かせ下さい。 ZM代表 重田英行 |
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そしてあなたがSWSマスタングを更に素敵にしてしまう計画をお持ちなら、こんなグレードアップパーツもご用意いたしました。 いずれも正確なディティールと高品質商品ばかりです。 世界中のマニヤから絶賛を浴びて来た歴戦の手作りメーカーが集結! |
P-51Dの専用パーツとしてSWSチームと共同して開発いたしました。 商品は少量生産のモノが多く、一旦品切れになりますと、相当期間お待ちいただく事になります。 お買い求めはどうかお早めにお願いいたします。 |
光り輝くこの「メタルワーク」の美しさ!!
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このコンセプトノートでは、機体平面をはじめ各部へのメタル工作、複雑な曲面への処理も勿論重点的に解説。 初めての人にも気軽にメタルワーク工作への挑戦が出来るよう、親切に配慮されています。 さらに、一見不可能とさえ思える流線型のプロペラスピンナーでさえ、小林テクニックをマスターすれば、写真のように継ぎ目無く一発で決める事ができます。 このP-51Dコンセプトノートでは、今まで有るようで無かった初の「メタルワーク技法の教則本」として、素材選びのコツから貼り付け工作の一連までを実に丁寧に写真解説。 今まで謎に包まれていた、メタルワーク技法習得への待望の一冊がついに登場です! 絶対にお見逃し無く!!! |
■メタルワーク技法とは・・・・・・ アルミ、ステンレスなどの金属を薄くシール状にして、裏面に接着剤を施したホビー素材の一つ。それを模型の表面に貼り付けて本来の金属を表現する素材として活用する技法。 このブログでは、その技法の一部をご紹介しましょう。 | |
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発売、お届けまでもう少しです!!!さあ!! 今すぐご予約をお願いします。 私??!! そりゃあもう「24機」をがっちり確保していますよ!! ではまた次回。このブログでお会いいたしましょう。
造形村 代表 重田英行 |
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